月下闻蝉
作者:道敷 朝代:明代
【 作品原文 】
林叶净堪数,山蝉吟未休。今宵且趁月,明日恐惊秋。
咽露忽沈树,因风旋入楼。念能枯得尽,总是不关愁。
【 作者简介 】
道敷,字觉明,嘉兴兴善寺僧,初游黄叶庵之门,后得心疾,蓄发逾年而卒。推荐诗词
- 自君之出矣 其一(顾若璞)
- 寄广信朱太守亨之(顾璘)
- 初举不第却回书所历(顾清)
- 閒居四首 其三(顾璘)
- 戊子春掩关雷峰诸道俗见讯示此(释函是)
- 归宗山籁一百四首 其五十二(释函是)
- 许彦明过息园同作(顾璘)
- 即目二首 其二(李达)
